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■下まぶたタルミの改善(目袋とり)
下瞼レーザークイック経結膜的脱脂術 |
10分程度で下まぶたのタルミ(目袋)がとれる!
● 腫れがほとんどない!・・・翌日から仕事に行く方がほとんどです。
● 傷がまったく残らない!・・・皮膚表面は切開しません。
● 出血もほとんどない!・・・特殊なレーザーを使用しますので。
● 手術を行うドクターの技術レベルが高い!・・・形成外科の第一人者Dr.カソリ が行います。
● 10分程度の手術時間で終了。・・・ダウンタイムがほとんどないので手軽に受 けられます。
※(下瞼)眼窩脂肪付近の解剖は複雑です。
形成外科の高度な技術と知識を有し、豊富な臨床経験を持つ
信頼できる医師の元で治療を行なうことをおすすめします。
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当院の下瞼タルミ改善治療 |
一般で行われている治療
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@ 出血が非常に少ない!
(特殊なレーザーを使用)
ウルトラパルスレーザー
A 切開線が非常に小さい!
(数ミリ)
B 無駄のない手技!
(院長は形成外科の第一人者なので、
技術的な習熟度が高い)

@ABから、
ダウンタイム=腫れ・痛みが
ほとんどない!
適正価格で高い効果!(ハイリターン)
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吸引やメソセラピーをすすめたり
行っているクリニックもあるが、
この2つでは
●脂肪は取れない!
そして、
●機能を損なう恐れがあるので、
医学的にやるべきではない!
同様の手技で行っても
●出血が多い!
(一般的にはメスで行っているところがほとんど)
●取り残しが多い!(取るべき場所がいくつか分かれ
ているので、習熟度に問題のあるドクターが行った場合)
慣れない医師が行うと時間がかかり、
●組織ダメージが大きい!
→●ダウンタイムが長い!
ローコスト・ローリターン! ●安かろう悪かろう
料金は安くても、効果が得られない!
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目の下の「目ぶくろ」が膨らんでくると疲れて老けて見られがちです。これは眼球のクッションとして働いて眼窩脂肪が多すぎるためか下方に垂れてきたためにおこります。
この手術は下まぶたを裏返し、瞼結膜にレーザーメスで5mm程度の切開を加え、ヘルニアとして飛び出してくる分だけの眼窩脂肪を取り除きます。結膜は再結合しやすく小切開なので縫合の必要はありません。レーザーメスを使用するので出血も少なく、術後のハレや痛みも少なく経過します。
術後の処置は1〜2日ほど下瞼部を透明あるいは肌色のテープで圧迫固定するだけです。手術当日は目の周りを冷やします。メイクは翌日から、コンタクトレンズは2日後から装着可能です。
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目の下のふくらみのことを一般に「目ぶくろ」といいます。ある程度のふくらみは自然ですが、これが大きいのは眼窩脂肪のボリュームが多いため、パンパンに張った状態は若い人に多く見られます。
一方、中高年で目ぶくろが目立ってくるのは、下まぶたの筋力が弱くなって眼窩脂肪を支えきれなくなったからで、皮膚もたるみ、シワができていることが多いものです。この場合は別の手術がすすめられます。
■この手術に適した人
下まぶたのシワは気にならないが、目ぶくろをスッキリ解消したい人
■この手術に適さない人
目ぶくろだけでなく、下まぶたのシワや皮膚のたるみも気になる人 (→睫毛下切開法)
下まぶたを裏返し、瞼結膜にレーザーメスで5mm程度の切開を加え、ヘルニアとして飛び出してくる分だけの眼窩脂肪を取り除きます。結膜は再結合しやすく、小切開なので縫合の必要はありません。
| ■手術時間: |
約10分 |
| ■抜糸: |
なし |
| ■経過と処置: |
レーザーメスを使用するので出血も少なく、術後のハレや痛みも少なく経過します。
術後の処置は1〜2日ほど、下瞼部を透明あるいは肌色のテープで圧迫固定するだけです。手術当日は目の周りを冷やしたほうが、ハレが少なくてすむでしょう。
メイクは翌日からOK。コンタクトレンズは2日目からOKです。 |
| ■用意するもの: |
メガネ、またはサングラス |
| ■手術法: |
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